HOME > 活動紹介 > ブログ > あべの日記 > 国際機関人事責任者との面会

あべの日記

国際機関から人事採用担当者が来日しましたので,面会をさせていただきました。
来日の目的は,日本の大学などにおいて,合同で各組織の業務内容,特に採用制度等を説明することです。

国際機関で働く日本人が増えることで,日本と国際機関が協力し,様々な課題により効果的に取り組むことができます。国際機関における日本人職員数は増加していますが,国連事務局が毎年発表している「望ましい日本人職員数」(2015年度は219人)にはいまだ及ばず,より積極的な人的貢献が求められています。

【面会した機関】
国連事務局(人的資源管理部(OHRM)・国連人道問題調整事務所(OCHA)),国連開発計画(UNDP),国連児童基金(UNICEF),国連人口基金(UNFPA),ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関(UN Women),IOM(国際移住機関), CTBTO(包括的核実験禁止条約準備委員会暫定技術事務局)


投稿

名前
 
メールアドレス
 
URL
 
タイトル
コメント
パスワード
Cookieに保存

ページの先頭へ