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医療に関するもの

平成31年1月30日に第7回看護基礎教育検討会が実施されました。
昨今の社会状況や、これからの地域医療構想を反映して、看護師准看護師助産師保健師養成課程修了時に獲得すべき技術内容が見直されました。


平成30年12月6日に「第19回看護師特定行為・研修部会」が実施され、看護師による特定行為のパッケージ化について議論されました。
特定行為は、「診療の補助であり、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38行為」です。
これを「在宅・慢性期領域」「外科術後病棟管理領域」「術中麻酔管理領域」において、関連する行為にまとめ(=パッケージ化)、医師からの包括的な指示にて、それぞれの行為を実施するようになります。


平成30年8月31日に「第2回医療政策研修会」が実施され、
地域医療構想の当面のロードマップが示されました。


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