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参加者の声


3日間非常に充実したインターンをさせていただき心より感謝申し上げます。 今回の体験を通して、看護の質の向上、国民の生活の質の向上に向けて制度改革を進める方々の姿に魅力を感じました。 また、政治に対して常に関心をもち、本当にこのままでいいのだろうかという疑問を持ち、 既存のものに落とし穴はないかなど常に様々な視点で問題提起をしたり、考えていくことの大切さを学びました。看護と政策が密接に関連し、 看護の根本を変えるには制度改革が大切だと痛感いたしました。 今回の体験からさらに学びを深め、研究していこうと思います。また、今後ともご指導をお願い申し上げます。

東京医科歯科大学4年 田川 晴菜



先日はあべ俊子事務所でインターンをさせていただき誠にありがとうございました。 お忙しい中、右も左も分からない僕を親切にご指導いただき、とても良い経験となりました。 今回まさに「政治の現場」で様々な場所へ参加させていただき、ぐっと自分にとって身近になり、 今までよりも人へ政治のことを伝えていく言葉に自信が出ると感じています。 また改めて政治とは多くの人の話し合いであることを認識し、看護が政治の場でもっと声を出していけるようにならねば、と感じました。 3日間本当にありがとうございました。

慶應義塾大学看護医療学部4年 岩本大希



今回のインターンでは、自分の未熟さを痛感いたしました。 思いや知識、行動力などでは、解決できない本当の意味での政治の世界を見ることができました。 そして、自分の新たな課題が明確になりました。いくら正しくても、順序立てて力押しではなく、 ともに作り出していく形を探すことが政治では重要であるとわかりました。また、どのようにして生きた情報を得るのか、 それを形にするのかなど、目からうろこが落ちる経験が沢山ありました。 このような、貴重な体験をさせていただき、心から感謝いたします。 また、伊勢田さん、織原さん、窪田さん、皆様が先生を支えており、それが輝いてみえました。 僕も皆さんみたいに素敵な人になれるよう努力していきたいと思います。

北里大学病院看護師 平間佳明 




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